2026年7月22日水曜日

大国がフィリピンにいちゃもん

中国が南シナ海の領有権をめぐってフィリピンに熾烈な争いを仕掛けている。
広大な中国がまるででたらめな海の領有権を主張しているのである。
中国の新たな実効支配戦法にしては、まるででたらめのような受け入れがたい主張である。


岩礁を中国領土と主張して要塞化していたが、徐々に沈下が顕著になりとうとう海面下になってしまった例があるという。国内の政治騒動で国民の目を東シナ海に向けさせる作戦のようだ。
それにしても「むちゃくちゃな論法」に見える。

今日は午後から金大病院でPET試験を受ける。このPET試験はまだ受けたことがない。
PET検査の目的を調べた。

がんの早期発見:PET検査は、がん細胞が正常細胞よりも多くのブドウ糖を取り込む性質を利用して、がん細胞を可視化します。これにより、従来の画像診断では発見が難しい小さながんや、早期のがんを発見することができます。
がんの進行度:PET検査は、がん細胞の活動状態を画像化することで、がんの進行度を調べることができます。これにより、適切な治療法を選択したり、治療効果を判定したりすることができます。
転移の有無:PET検査は、全身を一度に検査することができるため、がんの転移の有無を調べることができます。これにより、適切な治療計画を立てることができます。
良性・悪性の鑑別:PET検査は、がん細胞の活動状態を画像化することで、良性腫瘍と悪性腫瘍を鑑別することができます。これにより、不要な手術を避けることができます。

全身の癌の有無を調べる最も詳細な検査である。結果を待つしかない。

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