「鳥が100羽くらい死んでいるようだ」という見出しが目に入った。なんで鳥100羽も・・・と気になって記事を読んだ。
網走市の海岸で野鳥が大量死したという。 市などがカワウ約130羽を回収したが、北海道は鳥インフル感染可能性もあるとみて調査中だという。
網走市の海岸で「カワウ」とみられる野鳥が大量に死んでいるのが見つかり、北海道が回収して調べている 。市は15日、北海道の担当者とともに現場を確認し、「カワウ」とみられる野鳥の死骸およそ130羽を回収した。
「鳥が100羽くらい死んでいるようだ」という見出しが目に入った。なんで鳥100羽も・・・と気になって記事を読んだ。
網走市の海岸で野鳥が大量死したという。 市などがカワウ約130羽を回収したが、北海道は鳥インフル感染可能性もあるとみて調査中だという。
能登地震の被災者で中学生7人がアメリカで開催しているW杯日本・オランダ戦を観戦したという。
これに関する記事が掲載された。 「心配3割、楽しさ7割です。まず被災地の状況、そしてたくさん(アメリカから)義援金をもらったことについてありがとうと伝えたいです。」それぞれの境遇を持つ7人が奥能登からアメリカへと飛び立った。
懐かしい写真が出てきた。幼い頃、絵本で見たあこがれの汽車ポッポの写真である。そういえば初めて汽車に乗ったのは小学校の修学旅行で輪島駅から金沢に向かう列車だった。本当は昭和20年(2歳)舞鶴から金沢経由で親父の出身地の柳田へ行ったのが最初なのだが、3歳前だったので記憶はない。
輪島から金沢まで乗車したのは、小学校の修学旅行だった。普段はバスだけの世界だったので汽車に乗るのが楽しみで、乗ってから揺れがほとんどないのに驚いた。おふくろの里帰りで柳田から宇出津まではバスだったので、でこぼこ道を揺れながら走るのが当たり前だったので、汽車の乗り心地は夢のように思った。
若い頃、軌道工事を担当していたのだが、その時にバラストを積んだ貨車から工事現場にとり降ろす作業で機関車に乗り込んで、機関士に取り卸し場所を指示しなければならなかった。中央西線の複線化工事だったが、25/1000の急こう配の途中に停車したら発進不能となって、バックしてスピードを上げて坂を上ったことがあった。現在、バラスト散布はどのような方法で施工しているのか知る由もない。60年も前のことになったもんなぁ。
今朝早くTVのスイッチを入れサッカーを観戦した。相手は強豪オランダ。「歴代最強」とも言われる世界ランキング18位の日本は、今大会では優勝を目標に掲げていて、アメリカ南部テキサス州のダラススタジアムで行われた注目の初戦で、これまで3回の準優勝を誇る世界8位の強豪オランダと対戦した。
前半戦は0対0と互角に戦った。ひょっとしたらこの試合は勝てるかも・・・と思いながら後半戦を見た。
後半6分にファンダイク選手のヘディングシュートで先制された。が、その6分後に中村敬斗選手のゴールで追いついた。その後、1点を勝ち越さたが後半44分にコーナーキックから小川航基選手が頭で合わせたボールが鎌田大地選手に当たってゴールに入り、再び同点に追いついた。
次の相手国はどこだろう。オランダと互角に戦った日本は自信を持って次の試合に臨める。| 国家斉唱時に涙を流す森保一監督 =米国のダラス競技場で2026年6月14日 |
今朝の新聞に、獅子吼高原から暮れ行く景色を堪能している多数の観客の姿が掲載された。何度もそこに行ったことが あるが、夕日だけは眺めたことはない。
白山市のスカイ獅子吼で13日、ゴンドラのサンセット営業が行われ、家族連れや観光客らが夕日で茜(あかね)色に染まる手取川扇状地の光景を楽しんだ。
| さぞ 素晴しい景色の変化を楽しんだことだろう |
能登地震の被災者支援の一環として、中学生を対象にした日本対オランダ戦を観戦するという誠にうらやましいニュースがあった。
「森保監督何度も能登に足を運んでくれてありがとうございます!ニッポン!ニッポン!」
澁田悠月さん:
「心配3割、楽しさ7割です。まず被災地の状況、そしてたくさん(アメリカから)義援金をもらったことについてありがとうと伝えたいです。」メンバーは成田空港経由で13日、ダラスに到着する予定となっている。
カタールW杯・アジア杯ベストファンリーダーW受賞。2011年震災~サッカーの力で支援継続。「伝える支援」講演は全世界で500回以上。W杯と五輪に4回被災地の子招待!エチオピア・ネパール貧困支援。障がい者スポーツ体験会MIX主催。ETVワルイコあつまれ出演。著書「ボランティアの教科書」
こんな奇特な人がおられることに驚いた。全世界500回以上の講演で活躍中だというが、その活動費から生活費を捻出されているのだろうか。