勝ち名乗りを受ける幕内力士がもらう「懸賞金」も、現役力士のなかでは大の里が群を抜いているという。大の里は2025年では1596本の懸賞金を得ているのだ。
このうちの11本は、地元・石川のとある中小企業からのものだという。
京都在住の大学生の孫が夏休みに京都の自動車学校に通っていたが、住所が金沢のままなので県の運転免許センターで手続きを終え、免許を取得した。
孫に免許証を見せて欲しいと言ったら、免許証は無いという。どういうこっちゃと問うたら、マイナカードにインプットしたという。世の中、変わったなぁと思った。
その3つ年上の孫は名古屋の大学院生なのだが、大学1年の夏休みに家のすぐ近くの自動車学校へ通って免許を取得した。その時に孫が「学校には小、中、高と通ったが、自動車学校が最も近くでよかった」と言っていた。しかし、車の運転は余り興味がないようで、帰省しても車の運転はしない。4月から社会人になるので通勤に必要になるかもしれない。
マイナ免許証について調べてみた。NHKBSで放送中の「地球鉄道」が面白い。シンガポールを出発してマレーシアから現在はタイのバンコクまでの放送を見た。
昨日、訪れたのはバンコク南の郊外、メークローン鉄道市場。ここは市場の中を列車がつっきるアジアンカオスを象徴する珍路線。その様を、列車の外と中から体感!
![]() |
| 列車が通るときにはテントや商品をぎりぎりにバックさせる |
![]() |
| 列車が来るのでそこまでバックさせた |
![]() |
| ぎりぎり走行の列車 |
列車が通過すると、また元の位置まで商品を出し、テントを張る。何とおおらかな国民性だろうか。日本ではとても考えられないことだ。このメークローン線の列車は日本製、そのローカル線を乗っていくとバンコク都心とは一味違ったのんびりとした風景と人々に出会う。さらにタイで大人気の日本製SLや北海道を走っていたキハ系の列車にも遭遇。国鉄時代の車両がタイに大量に輸出されたようだ。
次回は行ったことのあるアユタヤだという。これも楽しみだ。この番組はやがて中国からヨーロッパを横断してイギリス経由でスペインが終点だという。これからも楽しみな番組である。
やがて敬老の日を迎えるが、もう70数年前の思い出がある。それは村の公民館で行われていた敬老会で踊った記憶がある。当時小学1年生だったが、確か2,3人で踊った。
それからウン十年後、校下の敬老会に参加した。この時はある役職をしていた関係で参加することになった。
ウチの町内からも多数参加していた。参加費は格安の1000円だったと思う。かなり豪華な食卓を囲みながら日本舞踊やコーラス等もあって、参加自由のカラオケ希望者が列をなしていた。
| 公民館委員によるコーラス |
先週の水曜日、1カ月ぶりのGGということで会場に向かっていた途中、雨が降り出したのだが、少しくらいは・・・と思い暫く歩いたが、かなり降り様が強くなったので残念だが引き返した。そして1週間後の今朝、今日こそ心配なしでやれそう。久々にみんなの顔が見れそうだ。
![]() |
| 今日のGG 天気は上々 参加者は10名だった |
最近、スマホとPCの偽メールがとても多くなった。発信は同一会社だと思われる。毎朝、PCとスマホの偽メール削除でかなり面倒だ。
| この図では曽々木付近が震源地 |