昨日の日中は36度の猛暑日だったという。その影響が夜明け前まで続いたということか。
夏休み初日となった昨日(18日)の石川県内は高気圧に覆われて晴れた。最高気温は金沢で36・0度を記録し、今年初の猛暑日となった。
石川県内の各消防によると、18日午後6時までに金沢、小松など10市町で10~90代の男女計22人が熱中症の疑いで搬送された。加賀市では、野球の練習をしていた中学生4人が体調不良を訴えて病院に運ばれた。いずれも中等症とみられる。このほか、少なくとも4人が中等症の見込み。
悠々サロンは今回で205回目となり、平成18年9月以降途切れることなく、間もなく20年目を迎えようとしています。継続は力なりといいますが、スタッフも発足時から奮闘しながら今日まで継続しております。
今回は地域包括支援センターふくひさのご協力を得て開催されている今月の企画は、歯科衛生士の市川洋子先生の講義を受講しました。「口腔ケアでいきいきライフ」~やってみよう口腔ケア~という資料が全員に配布され講義が進められました。
| 全員に資料が配布されました |
資料に基づいて進められました。
| 表題では要介護高齢者の日常の楽しみの 第一位には、「食事」があげられています。 |
| 地域包括支援センタふくひさの丸山さんからご挨拶がありました |
| 熱心に講義中の市川歯科衛生士 |
| 約1時間30分の講義が終了しました |
七尾湾で育ったトラフグが、アラブ首長国連邦のドバイで世界の美食家を魅了しているという。日本人が営む高級日本料理店では、てっさ(刺し身)やてっちり鍋が王族や世界のセレブをうならせ、フグの骨から丁寧にだしを取った1杯2万円のラーメンも評判みたいだ。世界屈指の美食都市で、能登の食材が存在感を放っているようだ。
| 能登産トラフグをふんだんに使ったラーメン コース料理は10万円 |
今日は7月7日から入院して胆管癌の各種検査を受診し10日経過して本日16日午後退院することができた。検査の結果は担当医から詳しく説明を受けた。
今回はMRIのデータが得られた。それを元にして詳しい現状の説明が行われた。
説明によると、肝臓から分岐している管が丹臓に繋がっているのだが、その部分に癌が出来ており、胆汁が途中で遮断されているという。調査の段階だったが、内視鏡で穴を再生して胆汁がながれるようになったという。
一応検査入院は10日間として、22日にCT検査を受診することになった。それを踏まえ、次回の入院日時が決定されるという。
| ポケモン空港に衣替え |