能登長寿大仏がある穴水町乙ケ崎の公園「真和園」で、高さ約2メートルの青銅製の灯籠4基が盗まれる被害に遭っていたことが11日、分かったという。重さは1基あたり200キロはあるとみられる。大仏は穴水町が誇る観光名所で、町の関係者は「町にとっても大切な財産。震災を乗り越えた品物を奪われ、怒りを覚える」と嘆いた。
| 1基200キロもあるという |
このような被害が拡散したのは東南アジア系の連中が盗賊となる事例が多い。まじめに仕事をするより自由気ままで稼ぎが大きいという考えなのだろうが、こんな連中は強制的に帰国させなければならない。連中にとっては日本は泥棒天国なのだろう。